早起きのメリット:“生活時間が合わない”が解消しました【早起き80日目】

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5月20日(金)の時間割

(朝)

〜5:10 起床
5:10〜5:40 お弁当作り
5:40〜7:10 ブログを書く
7:10〜7:20 朝食の支度
7:20〜7:30 朝食(パン・コーヒー・クルミ)
7:30〜8:10 身支度をする
8:10〜   自宅を出る

(夜)

〜17:30 帰宅
17:30〜17:45 洗濯物をたたむ
17:45〜18:00 炊事
18:00〜18:20 お風呂
18:20〜18:50 夕食の支度
18:50〜19:10 夕食(エノキのハム巻・豆腐の厚揚げ)
19:10〜19:25 炊事
19:25〜19:35 洗濯物を干す
19:35〜20:30 家計簿
20:30〜22:05 ネットをする
22:05〜    就寝

早起きしてから家族ともめなくなった

早起きを始める前は、早起きのコツ:家族や友達などサポーターを見つけよう。私が早起きしようと思った動機②にもあるように、ロングスリーパーでなかなか朝起きれない私と、ショートスリーパーで早起きの夫で生活時間があわず、もめることがありました。

私が早起きを始めてから、それが解消しました。

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平日の朝の過ごし方

平日は、私よりも夫が1時間30分ほど先に家を出ます。彼も朝の通勤ラッシュがとても嫌いで、それを避けるために会社の最寄りの駅まで早く着いて、カフェに入って1時間ほど仕事や調べ物に費やしているそうです。

私は家でひとりゆっくりとブログを書き書き。

休日の朝の過ごし方

以前はたまにもめていた休日の過ごし方ですが、私は休日も5時10分に起きますが、相手も同じかなんならそれより早いこともあります。布団の中で携帯をポチポチしている模様。

休日にちょっと散歩がてら出かけようかとなったときは、私が平日よりはブログをゆっくり書いているので、それが終わり次第出かける支度をしています。

それでも8時前にはブログも書き終わっているので、そこから1時間後には家を出て、お店がオープンする10時前には近くに着いている感じです。

以前よく言っていた「時間がもったいない」はもう聞かれなくなりました。

同じ生活時間になって

生活時間が一緒になって1つだけ悩みがあるとすれば、同じ時間に同じことをしようとバッティングするときですね。

特にパソコンを使いたいとか。

今パソコンが家に2台あるんですが、1台はすごい昔に買ったので諸々の動きが遅いのとOSのバージョンが古い。

実質2人で1台を使っていて、私が今ブログを書くのにそのパソコンを独り占めしていて、本当は相手も朝カフェでパソコンで仕事したいみたいです。なので、そろそろ新しいパソコンを買いたいなと。

生活時間を合わせるって

家族と生活時間を合わせるって、本当は2人でよく話し合ってお互いが譲り合うのがベストなのでしょうが、どちらかが残業続きで仕事が忙しいとか、うちのようにロングスリーパーとショートスリーパーがいるとか、話し合うとかいうキレイ事だけでは解決しない物理的な問題も多いでしょう。

まる家は私が早起きするという100%譲る感じで(ここ大事)なんとか解決しましたが、それだけだと割に合わないので、代わりにパソコンを買ってもらう話になっています。やったぜ。

寝る時間と起きる時間が2人で合わないなら、同じ「睡眠時間という土俵」で調整するのではなく、それはどちらかに譲って、もう片方が「違う土俵」で譲ってもらうのがいいかなとなんとなく思いました。

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