行きつけのスーパーでデビットカードが使えるように。これで支払いは95%カード【早起き631日目】

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2017年1月にデビットカードに変えたその後

おはようございます。まる(@hayaokimaru1)です。    

昨日買い物をしている時にかなりいいことがありました。

スーパー店内”本店は明日からクイックレジを取り入れ、カードが使えるようになります”

おおーーーやっときた!

私がメインで使っているスーパーが2つあるんですが、そのうちこっちのお店がいまだに現金しか使えなくて、帰り道にあるので急に買い物したいときに財布に現金がないと買えないから困ってたんですよ!

今年の1月にデビットカードに変えた記事を書きましたが

当時はこのスーパーがカード使えないから利用しなくなるかも、なんて書いていましたが、結局距離の便利さで現金で払って使ってました。

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支払い方法の割合はカード8:現金2だったのが変わりそう

1月にデビットカードにしてからというもの、週末のショッピングやコンビニは全部このカードに変わっています。

現金を使うのは、カードの取り扱いがない100均とか飲食店だけですね。

飲食店は店前にカード取り扱ってますというシールが見えないなら会計のときに聞けばいいんでしょうけど、まあそこまですることもないかなと思ってあえて聞かずに現金で払ってます。

なので、1月からの私の支払い方法の割合は、カード8:現金2といったところでした。

いつも使っているスーパーが現金のさらに8割くらいを占めていたので、ここの問題が今回解消されたということは、これでお金を払うときはほぼカードになります。

連携させている家計簿アプリで項目分け(食費・光熱費・娯楽費など)もすぐできてるし、どの店で買ったかまでの入力をしているので、出先でこのアプリを見れば自分のお金の状況もわかるからもう手放せません。

紙の家計簿もつけてはいますが、ほぼレシートを貼るだけです。

「家計簿アプリあるならレシート貼る作業がいらなくない?」と思われるでしょうが、これがねえ、けっこうレシートって便利なんですよ。

また同じ服を買いたい時に、服にサイズが書いてなくてレシートに書いてあるときもあるし、飲食店で何が美味しかったか思い出せないとき、レシート見れば思い出せるんです。

そうすると、また行く時に同じものを頼めるから。

金額だけではわからないところもわかるし、食べたもの、行ったところが残るので、日記的な思い出としても活躍してくれます。

まとめ

これで私の家計簿記録がほぼほぼなくなったし、スマホで履歴が見られるし、とても身軽になりました。

カード支払いだとそのお店独自のポイントカードがつかなくなりますが、それくらいどうってことない。

むしろお店専用ポイントカードを持つのも財布が厚くなるからイヤだったし、本当は財布の中をデビットカード一枚にしたいくらいなんですよ(そうしたら財布自体がいらなくなるか)。

モノを持ち歩きたくない自分としては、どんどん断捨離されていって嬉しい限りです。

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