9月の夜は冷え性にとって寝不足に注意【早起き191日目】

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今が季節の変わり目

夏が終わり、秋がはじまる9月ですね。

朝はほとんどセミも鳴かなくなり、かわりに秋の虫の声が聞かれるようになりました。

今はもう朝5時だと外が暗くて、起きたらすぐ部屋の電気を点けないとお弁当づくりやパソコンが難しくなっています。

6時くらいになってやっと空が完全に明るくなります。

雲も8月は積乱雲が朝から見えて、ああ夏だな〜と思ったものですが、今やすっかり秋景色。

夏よりずっと高いところに雲がたなびくようになりました。

夜も台風の影響で蒸し暑さが残っていても、ちょっと風がふくと涼しい。

おかげでエアコンをつけるのは夕方帰宅したときくらいになって、朝晩はつけずに、窓全開で大丈夫なくらいです。

9月の夜は体温調節が難しい

自然な風を浴びれるようになって、エアコンが苦手な私としてはとても嬉しいのですが、反面、この時期は寝ているときの体温調節が難しいです。

夜は防犯上の理由で家族から窓は絶対開けて寝ないように言われているので、完全に閉めるとして、そうすると夜風は浴びられない。

でも部屋はまだ蒸し暑いのでエアコンをつけようとすると、もう除湿の弱にしても夜中寒い。

冷え性な私にとっては、夜のエアコンは足が痛くなるしつらいんですよね。

そうすると、寝るときは窓を締めきって、かつエアコンをつけないという寝苦しい状態に。

マンションだと部屋の密閉度が高いので、空気が循環していないようにも感じます。

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今の時期はちょっと寝不足

結果的に今、真夏のときより夜中に起きることが多くて、若干寝不足です。

だいたい夜中に2回くらい、汗をかいたりトイレに行きたくなって起きるんですよ。

ふと時計を見ると2時とか4時とか。

いちばん眠い時間帯のはずなのに起きてしまうなんてもったいない…。

今日も夜中に寝苦しくなったらしく、気づいたらかけているはずの薄手の綿毛布をはいで、布団から身体が半分出てました。

しかも起きて自分のパジャマのかほりに更にテンション下がる…。

ちなみにパジャマって言っても、私の友だちのおしゃれな子のようなマキシワンピースタイプではなく、ヒザ下パンツにTシャツの色気もなにもない見た目です。腹巻きまでしてるし(腹巻きは365日)。

まとめ

もう少し寒くなってしまえば、逆に身体もなれて、もうちょっと厚手の毛布を肩からかぶってぬくぬく寝られるんですけどね。

そこまで寒くもない、昼間はまだ暑くてその熱が夜まで残っているこの時期はいちばん体温調節が難しい。

うまく調節しないと風邪もひきそうだし。

早寝早起きのためには睡眠をしっかりとるのが大事なのは言わずもがななので、なんとか風邪だけはひかないようにして、土日に昼寝をするなどして乗り切りたいです。

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