寒いけど朝の明るさは満載。早起きにおすすめの時期です【早起き347日目】

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今さらながらまた寒くて寝られない

そろそろ冬も出口が見えてきたというのに、今さらながら寒くて寝られない…なぜだ。

特にここ数日、夜中に布団がはだけていて、そのせいで足が冷えて痛くて目がさめるんですよ。

もしかしてちょっと暖かくなったものだから、足元のホットカーペットが利いて逆に熱くなってはだけてしまったんでしょうか。

足はつりそうになるし肩はこるしで寝不足なので、来年はこれをどうにかしよう。

今年はまだこれを解消するいいアイデアが浮かばないんだけど、やっぱり寝ている間もエアコンつけるのが1番手っ取り早いんでしょうか。

ただノドが痛くなるのがデメリットで、インフルエンザが流行している今、ノドの乾燥はよくないからできれば避けたいんだよなあ。

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7時前でも外が明るい

さて、空気はまだ冬ですが、日の出は確実に早くなってます。

今朝の東京の日の出時間は6時29分。

このブログを書いている間にもどんどん空は明るくなって、7時には家に日差しが入り込むようになりました。

今私が座っているところももうすごい明るくて、冬至前の冬の午後3時くらいの感じでしょうか。

朝に何かをしたい、始めたい人にとってはいい具合になってきてますね。

真夏とはまた違って、冬の真っ暗な暗さから一気に明るくなるので、“早起きした感”は満載です。

確かに1年前、3月とかまさにこんな雰囲気でした。

カーテンを開けてから「ああいつの間にか外が明るくなったなー」ではなくなって、すごく暗い→すごく明るいの流れを目の前で見られると、気分が高揚してきますよ。

最初の寒くて暗い状態から暖かくて明るい状態に移りゆくのを見ると、一層早起きしてよかったと思えるんでしょうね。

まとめ

あと1ヶ月ちょっとしたら、東京はお花見の時期になります。

最後の冬のスパートで今少し起きるのが辛いんですが、1ヶ月後を夢見てあともう少し頑張ります。

その前に早起き1年記念日もあるし、1年前の自分より44%分成長するためにも。

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