早起きが辛い季節だからこそ、何のために早起きするのか意識する【早起き567日目】

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朝が寒くなってきた

おはようございます。

…あーー久しぶりに眠い!

眠すぎて1時間ネットしながらボーっとしちゃいました。

夜中に怖い夢を見て起きたのと、トイレに行きたくて起きたのと、暑くて毛布をはだけたのに今度は寒くて起きたのと、今日は夜中に3回も起きてしまって。

おかげで寝不足なのもあるんですが、この時期どの程度の暑さのパジャマを着るかと、掛け布団の厚さが難しくないですか。

どうも毛布だと寝てすぐは暑いみたいでどけているようで。でもそれだと絶対夜中に寒くて起きるんですよねえ。

体温調節が今いちばん難しい時期です。

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5時10分は陽も昇っていない時間

しかも私が起きる5時10分はまだ陽が昇っていません。

うっすら明るくはなってますが、カーテンを開けたら陽が差し込むことはなくなったので、なんとなくシャッキリしないというか。

仕方なしに部屋の電気を点けるようになりました(自然光じゃないからあんまり好きじゃないんだけど)。

天候だけを考えると、今が早起きしている人、今から早起きしようとしている人のターニングポイントですね。

1年半早起きしている私でも、この季節の変わり目、特に寒くなっていく時期は起きるのがとても辛いです。

(そう考えると習慣<体感温度がいつまでも優先されるのかしら)

まとめ

逆に言うとここからが勝負ですね。

みんなが寝ている時間、早起きできなかった時間に自分のやるべきことをコツコツやる。

周りがスローペースになり、でも自分が平常運行だと相対的に自分のしていることの価値が上がる(ものもある)。

勉強や仕事では特にそういう結果が出やすいですよね。

これは自分への言葉でもあるんですが、ぶっちゃけ早起き自体はなんの意味もないんです。

“早起きして何をするか”、“どれくらい集中してできるか“が問題

私は今日、せっかく早起きしたのに、貴重な1時間をムダにしてしまいました。

早起きして何をすべきなのか、どうなりたいのか、そのために今できることは何か

寒くなってきてこれからどんどん起きるのが億劫になるからこそ、早起きする意義を見直さないとですね。

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