フィジカルトレーナーの勧める起床時間【早起き320日目】

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気になった起床時間に関する記事

昨日は記事の当たり日でした。

私、ちょっと空いた時間があるとスマホでニュースとか記事とかブログとかを読むんですが、それで日によって今日は面白い記事が多かったとか少なかったとかあって、昨日は面白い記事が多かった日でした。それで当たり日。

当たり日いいですよね〜それだけで楽しくなります。

とりあえずスマホの画面トップにショートカットか、メモ機能でURLを残しておくなりして、夜とか時間のあるときに家でゆっくり再度読みます。

昼もちょっと読んで、夜またじっくり読み直すと、楽しい時間が増えてなおいい。

そして家族のLINEに転送してどうよって言うのも楽しい。

あ、話がずれました。

それで、昨日良かった記事は起床時間に関する記事です。

NIKKEI STYLE-“「どんな時も起床時刻は変えない 」 プロの体調管理術”

相変わらず起床時間とか習慣とか気になります。

今も習慣に関する本読んでます。

私は早起きしてますが、しょせん起床時間や体調管理、習慣に関しては素人で、実験できているのは自分一人、個体として1しかないので、こういう人間全般に言える科学的な根拠を知りたくなるんですね。

プラス今よりも良くなる要素があるなら試してみたい。

フィジカルトレーナーの起床時間

書いている方はフィジカルトレーナーのようで、私フィジカルトレーナーって好きなんです。

前もサッカーのACミランのメディカルトレーナーの読書感想書きましたけど、大学内で文献見たり、あの理科室的なところで実験している教授よりは、こういう実際の人間相手にしている人の意見のほうがリアルじゃないですか。

あと本人自ら実践していることも多いし。

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“どんなに遅く寝ても、朝は決まった時間に起きる。これが大事です”

私もそう思います。

体調が悪いときほど早寝早起きのリズムを保つ」にも書いていますが、起床時間は絶対に変えない。

寝不足でも、少しくらい風邪引いてても、必ず同じ時間に起きる。

その日はなんとかこらえて、夜に早く寝て元に戻していってます。

サーカディアンリズムという生理現象に合わせていることになるらしく、こういう裏付けが私には役に立ちます。

ちなみに初耳のように書きましたが、サーカディアンリズムって高校ですでに習ってるらしいですよ…(って家族は言うんだけど私そんな記憶1つもない)。

まとめ

あと参考になったのが、寝る直前に脂肪分が多い食事をしないということですね。

これは実践できそう。

自分の中で生活が荒れ気味なときほど自分で作って食べなきゃという思い込みがあるんですが、これなら、自分で肉焼いて食べるよりはコンビニでレトルトのおかゆ買って食べればいいんだ、ラクしていいんだと気持ちが軽くなります。

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