早起き

早起きのメリット:翌日のことを考えて夜の飲食の量を考えるようになった【早起き5〜7日目】

夜の飲食

3月4日(金)〜3月6日(日)の時間割です。

【3月4日(金)】

(朝)

〜6:15 起床
6:15〜6:45 夕食づくり(焼きそば)
6:45〜7:00 部屋の片付け
7:00〜7:20 朝食(パン・コーヒー)
7:20〜8:10 身支度・化粧など
8:10〜     自宅を出る

(夜)

〜17:30 買い物
17:30〜18:00 風呂お風呂に入る、髪を乾かす
18:00〜18:30 夕食
18:30〜20:30 布団で横になりながらネットをして休む
20:30〜22:30 夫の仕事を手伝う
22:50〜      就寝

前日に23時前に寝たので、帰宅したときには疲れてしまってました。

夕食を焼きそばにしておいてよかった。

準備も食べるのも瞬殺です。

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早起きのメリット:煮物は朝のちょっと煮で時間・光熱費の節約&健康的【早起き2〜4日目】

煮物

3月1日(火)〜3月3日(木)の時間割です。

【3月1日(火)】

(朝)

〜6:10 起床
6:10〜7:20 夜ごはんづくり(筑前煮)
7:20〜7:30 朝食(パン・コーヒー)
7:30〜8:10 身支度・化粧など
8:10      自宅を出る

(夜)

17:15〜17:40 歯医者
〜17:50 帰宅
18:00〜18:30 お風呂に入る、髪を乾かす
18:30〜19:00 夕食の支度
19:00〜19:30 夕食
19:30〜22:30 携帯でネットをする
23:10〜      就寝

3月1日に変えてみた点として、その日の晩ごはんを朝に作ったことです。

この日は歯医者を予定に入れていたので、何時に終わるかわからず、きっと帰ったらご飯作るのが面倒に感じるんだろうな〜と予想していたので、朝作ってみました。

料理も料理本も好きなんですけど、以前、料理本で「朝、煮物を作ると、一度煮立った時点で火を止めて、そのまま置いておくだけで味が染みるので、夜の時短にもなるし味が濃くなりすぎない」というような文を読んだんです。

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実はすでに早起きを始めて2週間経ちました

2週間

私が今後の人生について悶々としていたのが2月だったんですが、それを携帯メモとかアプリで整理したり、(頭の中がスッキリするので)現状を変えるにはどうしたらいいかを調べまくるのに約2週間費やしました。

調べたのは、手帳に夢を書き込む方法とか、以前見た映画「最高の人生の見つけ方」で主人公が死ぬ前にやり残していたリストのことととか。

看護師が語った死ぬ直前に誰もが後悔する5つのこともありましたね。

で、その中から、まず自分にできることが早起きだろうということで、それについてもかなり検索しました。

結果、自分にとっていい人生っていう形はなんとか見えたんですが、同時にはたと気づく。

「あれ、2週間もあったのに早起き始めてないじゃん」。何も進んでない。

それで、その翌日から早起きを始めることにしました。2016年2月29日(月)です。

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早起きって具体的に何時?

具体的に何時

そもそも早起きって何時を言うんでしょうか。

5時?4時?

通勤時間が片道1時間で、出社が午前8時という会社員の人は、必然的に7時前には出ないといけないでしょうから、6時には起床してると思います。

私の周りの人から聞いた感触でも、早い人で6時くらいです。

一方、ネットでちょっと調べてみると、

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これまでの生活スタイル(時間割)を公開します

早起きを始めるにあたって、そもそも私の生活スタイルというか時間割を説明しないと比較しようがないですよね。

ちょっと脱線しますが、私にはこれだけはムリというのが3つあって、それが満員電車と寝不足と寒さです。

高校、大学、卒業後の会社と朝の満員電車に乗って通ってたんですが、これが本当にイヤでイヤで。

まあ好きな人はいないでしょうが、私は卒業後の会社に出勤してるときに確信しました。もう無理だって。

なので、今の会社は自宅から近いところにしています。電車に乗らずに、通勤時間15分くらい。

おかげで朝からストレスを抱えることもないし、時短の観点からも最高だと思ってます。

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ごあいさつ

はじめまして、まるです。

これまで色んなことにチャレンジして、人生が変わるチャンスは何度もあったはずなのに、逃しまくって気づいたら30代後半に。

仕事はずっとしてますが、プロフェッショナルでもなく、大それた資格もありません。

家もネコの額くらいだし。

今まで自分の人生を考えるフリはしてきたけど、きっと真剣ではなかったんでしょう。

先日、何がきっかけだったか、この先の人生、特に40代を考えた時に、さすがにこのままじゃヤバいんじゃなかろうかと真剣に焦りまして。

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