21時に帰っても22時に寝たら早起きできますね(嬉)【早起き1,308日目】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

初勤務の日の帰宅は21時でした

おはようございます。まるです。

昨日、転職先に初出勤だった家族は21時に帰ってきました。

これまでの早起き生活だったらもう寝る時間に帰ってきた!

やっぱり遅かったですねえ。

夕方からミーティングはじまったのと、あと帰りの電車になぜか逆方向で乗ったらしい…疲れてますね。

で、21時に帰ってきて、私はすでにご飯もお風呂もすませていたので、家族の分の晩ごはんをあたためて出して、家族はお風呂入ってからそれを食べて、寝たのが21時45分でした。

すぐ寝たら太るけど!

でもそれ以上に疲れてたので、昨日は仕方ないです。

21時に帰っても22時には寝られる=早起き継続できるかも

しかし思ったのが、まあ家のことを私がすませておけば、相手はお風呂入ってご飯食べて寝るだけで、そんな時間かからないんだなってこと。

21時に帰ってきたのに寝たのが21時40分ですよ。

これまでだって遅いときは22時もフツーにあったし、22時30分もある。

平均しても21時30分。

平均と15分しか変わらない=家族がお風呂+ご飯だけであれば、けっこう早寝っていけるんじゃないかと嬉しくなったのは私だけでしょうか。

22時に寝たとしても5時に起きれば7時間は寝られるので、私は7時間は最低睡眠ラインだけど、家族はそれ以上は寝られない体質だし、悪くはないですね。

家事を私がすべて引き受けることにはなりますが、まあ前とあんまり変わらないし、私は早起きしていく中で家事の時間をいかに短くするかをいろいろやってきたので、特に食事づくりも苦ではないしいいか、と。

なにより自分の時間が夜も増える。

相手の帰宅時間がわからないのが難ですが(こういう変則的なデッドラインは、習慣をつくるにはむずかしいです)、まあ1時間は持てるだろうと思っておいて、1つのことを1時間やるのではなく、2つないし3つとかに分けておけば、万が一「今日は早く帰る」と言われても対応できそう。

最近、勝間さんのYouTubeを見まくってるんですが、彼女も「やりたいことを優先するには午前中の元気なときにやるべし」って言ってて、そうなると英語は夕方は向かないですね。

読書か、家計簿まとめるか、ブログのネタ探しするか…

今年のうちでもタイムスケジュール見直してますが、また必要になるだろうと思います。

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る