テキスト5週間でやっと自分のシャドーイング録音へ【早起き1,223日目】

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自分のシャドーイングをするように言われてたのにやってこなかった理由

おはようございます。まる(@hayaokimaru1)です。

英語のシャドーイングの話なんですけど、今やってるK/Hシステム1で自分の音声をさっきはじめて録音してみました。

K/Hシステムの1の前のやつ、ゼロのときもけっこう録音してたんですけどね、1になってから初です。

このテキストでは、「絶対に録音はやってください、でないと習得の速さがぜんぜん違います」っていうのが繰り返し書かれているんですね。

正直、わたしはこの1のシリーズをやるにはTOEICの対象点数なんてまったく届かないし、実際やってみたらはじめの方は何言ってるか98%わかりませんでした。

だから、はじめに録音してくださいって言われてたのに、録音しなかった。

98%無音でしか入らないから。

でもだからといってテキストをやめてしまうとか、ムリに録音して98%無音にするとかもしなかったのはなぜかっていうと、まず自分の中で挫折しないことが第一だったから。

できなくても、わからなくても、テキストから離れない。

そのためには自分の中にある余計なプライド(とわかりつつも)を守ってあげるのも大事で、そういう意味で録音してきませんでした。

5週間目で初のシャドーイング録音

それがですね、ようやく、ようやく今日録音する気になったんですよ。

K/Hシステム1をはじめたのが6月3日で、今日が7月9日だから…

なんと5週間目で初の録音。

長いわ−

長かったわ−

テキストでは「この本をじっくり読む前に、腕試しでまずは1回録音してみてくださいね」ってあるのにねえ。

まあでも、自分的には最終ゴールである「リスニング100%」ができればそれでいいと思ってるんで。

まとめ

自分が録音する気になった=自分の中でなんとなくかたちがつかめてきた、ということなので、これも1歩の成長と思います。

あとは毎回意識をもって、ひたすらシャドーイングするのみ。

テキストゼロのときは10行終えるのに1ヶ月かけてシャドーイング録音慣れまでいったんで、今回倍かかるとしてもあと1ヶ月…かな。

ちなみにテキストはまだ半分です。

後半のサイクル2があるんで。

ま、地道に頑張っていきましょう。

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