海外はどれだけ行っても刺激に溢れて楽しい【早起き591日目】

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やっといつもの生活に戻りました

おはようございます。

ああいいですねえこのいつもどおりの朝って感じ。

朝5時10分の今朝の東京は曇り、雨が降ったりやんだりしているのか、地面が濡れて涼しいです。

もう起きてすぐは朝日が望めない時期に入っているものの、この朝の空気、雰囲気はやっぱり良い。

何て言うんでしょうか、“軸がある”という感覚?地面に根をはって生きているなあという。

昨日は、おととい台湾から帰宅した時間が遅くて寝不足で、なのに旅行よりも早く昨日に美容院の予約を入れてしまっていたものだからそれに行ったらあっという間に20時になって、とにかく早く元の生活リズムに戻ろうと21時には寝て、やっと今朝落ち着いたんですよね。

なので全然旅行写真も整理していないし、本来なら毎月この時期に上げているストレッチ写真も撮れてないしで、それらは週末か、そうだ週末も予定があるので、遅いと来週にアップする予定です。

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海外で受ける刺激

旅行中から家族とはしょっちゅう話をしていたんですけど、海外に行くと何が刺激になるって、時間感覚、生活リズム、生活に必要なものと逆に必要じゃないもの、その国である仕事とない仕事などなど、とにかくちょっと歩いているときに目にするものすら違ったりするので、自分が信じている、または無意識にそういうものだと思っているものが海外だと普通じゃないことが驚きです。

特に今回、働くことへの姿勢ややり方が日本とは違うなーと強く感じました。

空港での利便性や機内でのサービス、CAの仕事っぷりが海外は本当に素晴らしい。

あと飲食店なんかも、接客は確かに日本では丁寧だけど、台湾の人は全体的にみんな仕事が早い。そして簡潔。私はサービスを受けられたらそれで良くて、丁寧さよりも速さと正確さを重視するので、台湾はそういう意味でとても心地よかったです。

…こういうのをね、もっともっと感じたいですよね。

なので今よりもっと頻繁に海外に行けるように、もろもろ頑張らないといけないなと思いました。

まとめ

いくら世の中ワールドワイドになったって言っても、まだまだ私は世界の人たちのことを知らないし、生活も、考え方も理解していません。

30代後半だけど、まだまだこれから視野を広げていきたいです。

なので私より若い人はもちろん私より多くのものを海外から吸収できるだろうし、私と歳が違い人も、もうずいぶん大人だからなんて言わず、今からでもどんどん攻めましょう。

世界は楽しいことがいっぱいだから。

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