早起きのメリット:夏に勉強する人は6時50分までが勝負【早起き160日目】

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品川に行ってきました

おはようございます。

昨日、仕事が終わったあと久しぶりに夫の親とご飯を食べにいってきました。

品川で待ち合わせしたんですが、いやー品川って人多いですね。

新宿より多く感じるのは私だけ?

単純に乗降客数なら新宿のほうが多いはずなのに、品川は新幹線乗り場があったり、複数の電車の乗り換えが狭い空間にあるからそう思うのでしょうか。

会社員の帰宅ラッシュがものすごいような。

一応都内に住んでいる私ですが、都会だなあとしみじみ感じました。

真夏の朝

昨夜は11時30分に帰ってきて、急いでお風呂に入っても寝たのが0時20分だったので、今だいぶ眠いです。

でも今朝も頑張って起きれたのは理由があります。

もちろんブログを書いたり本を読んだりするのもありますが、真夏は朝がいちばん、それらをするための環境が整っているから。

私、受験生のときも一度も早起きして勉強したことがなかったんですが(というか早起きできなかったし、やり方を知らなかった)、もし自分が今受験生なら、100%夏は早起きします。

とにかくね、1日をとおして真夏は朝がいちばん涼しくて過ごしやすいですよ!

前日の夜が熱帯夜でも、昨日は深夜3時で27℃でしたけど、それでも早朝はなぜか涼しいんです。

早朝といっても、私が起きる5時10分から、今ならだいたい6時50分くらいまでですね。

7時だとかなり陽が高くなって、日差しの強さで一気に暑くなってきてしまいます。

この10分で全然違うんですよ。

7時は私もそれまで全開だった窓とカーテンを閉めて、エアコンに切り替えます。

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真夏のゴールデンタイムは

なので、あなたが真夏に何か集中して何かをやろうとしたら、6時50分までで一気にやるのをおすすめします。

(ただし、この間のブログで書いたように、地域によって日の出時間が違うので、東京の場合は6時50分というのが私の体感です)

学生だと夏休みなので、図書館で涼しく静かに勉強できるから変わらないじゃんと思うかもしれません。

でも、早朝は圧倒的に集中力が違いますから。

あと、他の人から先んじてスタートダッシュで勉強しているという自信がつきます。

私もはじめ眠いと思いながら今日のブログを書き出しましたが、なんだかんだキーを打っていくうちに完全に目が覚めました。

そして風がほのかに吹いて、自然の涼しさが心地いいです。

今は6時36分。ここからあと15分はその時間が続くので、15分でも読書して大事に時間を使いたいと思います。

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