早起きのコツ:家族や友達などサポーターを見つけよう。私が早起きしようと思った動機②【早起き34日目】

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4月4日(月)の時間割です。

【4月4日(月)】

(朝)

〜 5:50 起床
6:00〜 6:30 ブログを書く
6:35〜 7:00 クラムチャウダーを作る
7:00〜 7:10 朝食の支度
7:10〜 7:30 朝食(パン・コーヒー・クラムチャウダー・ヨーグルト)
7:30〜 8:10 身支度をする
8:10〜      自宅を出る

(夜)

〜17:30 買い物
17:30〜18:00 部屋の片付け
18:00〜18:30 洗濯物たたみ・トイレ掃除・部屋の片付け
18:30〜18:50 お風呂
18:50〜19:20 夕食の支度
19:20〜19:20 夕食(野菜炒め)
19:30〜20:30 ネットをする
20:30〜21:50 ブログを書く
22:00〜      就寝

4月1日に寝坊してから、起きる時間に敏感になっていて、いい方に転んでいるのでしょうか。

目覚ましが鳴る前に目が覚めるんですが、今日は5時40分でした。

こうして5分とか10分とか、ちょっとずつ無理なく早めていければいいんですけど、実は夫から、5月から今より早い出勤になるかもと言われました。

細かい時間はこれから調整しますが、もし1番早い時間になるとすると5時起きかも!

いや、いずれは5時に起きられたらいいなとは思っていたけど、こんなに早くか…。

とはいえ、早起きをしようと思ったキッカケの1つに夫の意向もあるんですよね。

私はどちらかといえばロングスリーパーで、7時間は最低限の睡眠時間で、それ以下だと全く使い物にならなくなります。

なので8時間がベスト。そして夜型。

一方、夫はショートスリーパーで、5時間あれば大丈夫。

どんなに疲れていても7時間以上は寝ません。しかも超朝型。

最高は早朝3時(むしろ夜中?)に起きて映画とか見てますからね…。

こんな私たちなので、30代初めまで生活サイクルが合わずケンカになることもしばしばでした。

私は深夜1時前くらいに寝て、仕事の日は朝7時30分頃起床、休みの日は9時とか10時まで。

夫は本当は10時頃には眠くなるので寝たいのにこちらに付き合わせていました。

たまに早く寝ても、あちらは5時過ぎには起きていて、休日なら朝からどこかに出かけたいのに、私が起きるのは8時とか9時とかで、せっかく早く起きたのに時間がもったいないとだいぶイライラしていたようです。

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そんな状態がずっと続いていましたが、私も30代後半になって(認めたくないけど)徹夜ができないとか体力的にキツくなってきたり、女子会を減らしたりで生活サイクルを改めようとちょっとづつ思うようになったわけです。

だから私が早起きにチャレンジするといった時、それはそれは諸手を挙げて喜びましたよ。

そういう紆余曲折を経ての早起きなので、今私が続けていられるのも、家族の協力があってのことです。

相手が私よりも遅く起きる人だったら、私も元は夜型ですから、早起きしようとは一生思わなかったでしょう。

もし早起きを1人でできそうにないと思う人は、同居している人や友達など、サポーターを見つけるのがおすすめです。

別に一緒に早起きしなくてもいいので、自分が早起きしたこと、早起きしてやったことを話せる人であれば。

周りにそんな人居ないよ…って人は、私のブログを見て発奮してもらってもよし、いやまるよりネットでもっと面白くて早起きしてる人いるからっていう人は、その人を追ってみてください。

とにかく1人で頑張ろうとせず、周りを巻き込むのって大事です。

Check! 家族や友達などサポーターを見つけよう

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